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全宇宙通信珠算競技大会       Ver.0(バージョン・ゼロ)     091~120(30回分).pdf版

1,800 JPY

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ver.0_091-120.pdf

3.79MB

このシリーズは、力のつく旧全日本通信(平成13年まで)の問題を元に、各レベル作成しております。『Ver.1』が旧全日本通信と同程度になっています。 レベル順に、『Ver.🐣』『Ver.🍎』『Ver.✿』→『Ver.✪』→『Ver.0』→『Ver.1』→『Ver.2』となっています。 【Ver.0(バージョン・ゼロ)問題の程度】 ●かけ算 3桁×3桁(10問) 4桁×3桁・3桁×4桁(各5問・計10問) 5桁×3桁・4桁×4桁(各5問・計10問) 5桁×4桁・4桁×5桁(各5問・計10問) 6桁×4桁・5桁×5桁(各5問・計10問) ●わり算 ÷3桁=3桁(10問) ÷3桁=4桁・÷4桁=3桁(各5問・計10問) ÷3桁=5桁・÷4桁=4桁(各5問・計10問) ÷4桁=5桁・÷5桁=4桁(各5問・計10問) ÷4桁=6桁・÷5桁=5桁(各5問・計10問) ●見取算・・・15口 ●見取暗算・・・15口 ※詳細は見本を参照 【使用レベル】 全珠連暗算検定八段~十段 ・×算(50問)・÷算(50問)・見取(25問)・見暗(25問)の各4種目で、各250点1000点満点です。 ・制限時間はそれぞれ6分・6分・6分・2分です。 ※見取暗算の試答数が他の種目に比べ少なくなると思います(が、それで普通です)。 ※各レベルとも、コンスタントに合計点800点を超えるようならば、次のレベルに進めば良いかと思います。ただし、最低でも×÷は40番まで暗算でできるようになっていないと、次のレベルに進んでも苦労するだけとなります。『最低40番まで暗算で』かつ『合計800点以上』を推奨します。 【ページ数・・・全131ページ】 P1→Ver.0第091~120回の表紙 P2~121→問題(回数、種目順になっています) P122~131→解答(1枚に3回分の解答) 【印刷時の用紙サイズ】 問題・表紙・解答ともにB4サイズ推奨。 【利用規約】 第三者への配布など、他人へのコピー、譲渡、共有することはすべて著作権法および規約違反です。不正な利用が見つかった場合は、必要な措置をとらせていただきます。 原則として購入者のみの使用に限りますが、そろばん教室の先生が授業の教材として使うため、生徒に使用することは構いません。常識の範囲内でご使用ください。

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